バブルガラス ペンダントランプBubble Glass Pendant Lamp
From : France
20世紀フィンランドを代表するガラスデザイナー
ヘレナ・ティネルが1960年代にデザインした
バブルガラスのペンダントランプです。
フィンランド唯一のガラスメーカー”Riihimaki (リーヒマキ社)”
にも所属していたHelena Tynell (ヘレナ・ティネル)が
ドイツの老舗ガラス照明メーカー”Glashütte Limburg
(グラスヒュッテ・リンブルグ)"のためにデザインしたもので
アンバーカラーにポコポコとした球体が連なった
バブルガラスがお洒落で、シェードの上にはめられた
真鍮製のシリンダーがスタイリッシュな雰囲気で
空間を彩ってくれます。
電球サイズ : E26口金
シェードカバーに割れ箇所がございます。
新しいものに交換をご希望の場合は、ご購入前に
お問い合わせくださいませ。
お写真では伝わり難い擦れや小傷、汚れや錆などが
ある場合がございます。
追加のお写真をご希望の方はお気軽にお問合せくださいませ。
◆Riihimaki (リーヒマキ社)
1910年にフィンランドに設立された
フィンランド唯一のガラスメーカー。
1937年には「Riihimaen lasi」に社名を変更し
1990年まで続きました。
現在でも色あせないデザインの作品たちは
希少なコレクションとして脚光をあび続けています。